介護職員の戦闘力が上がるブログ

介護福祉士のハレくんが、介護業界と介護について独自の見解を交えながら、スベる事を恐れずに勢いで書いていくブログです。

【介護士】twitterで批判されても気にしなくて良い理由

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こんばんは。介護福祉士のハレくんです。

 

 

今日は介護にはあまり関係の無い内容になります。

 

Twitterでいわれのない批判をされても気にしなくて良い理由について、Twitterのフォロワーさんに向けて書いていきたいと思います。

 

 

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SNSのリスク

僕はTwitterをやっていて、フォロワーさんが現時点で7300人くらいいます。

 

手軽にリプライやメッセージが送れるTwitterでは、フォロワーさんの数が多くなってくると、時々いわれのない批判を浴びる事があります

 

反対意見や気づきのある批判はありがたいんですけど、脅迫ともとれるような筋の通ってない批判をしてくる人も悲しい事に一定数います。SNSをやる上で致し方ないリスクではありますよね。

 

介護士関連の情報を収集したり発信したりする事に関して、ツイッターは本当に便利な場所なので、利用した方が良いとは思うのですが、誹謗中傷や批判させる事が怖くて、やらない人や辞めちゃう人が本当に多いんですよね。せっかく仲良くなった方が辞めちゃうと、残念な気持ちになりますし、寂しいですよね。

 

そんな人に言いたい事があります。

 

批判は気にしなくて良いんです。

 

批判意見は極少数派の意見

なぜ批判を気にする必要が無いかと言いますと、ツイートのインプレッション数(ツイートを見た人数)を見れば分かります。

 

例えば、1つのツイートに対して批判が2つ飛んできたとします。そのツイートのインプレッションが500だった場合、500人中2人にしか批判されていない事が分かりますよね。

 

気にするに値する数字でしょうか?

 

インプレッション数が500で、100の批判があった場合は、そりゃあ気にするでしょうし、自分がオカシナ事を言っていたと推測する事ができますが、1つや2つ批判されても気にしてはいけません。

 

500人の中の2人に批判されて、その2人の意見に惑わされてしまうと、自分のスタイルが確立できませんし、疲れてしまいます。なので批判された時はまず、ツイートのインプレッション数を見てください。批判は極少数派の意見という事が分かります。

 

ただ、中には筋の通った批判もあるので、そういった批判に関しては自分も勉強させてもらわないといけないと思いますが、批判の殆どは相手の好き嫌いによるものなので、気にする必要はありません。情報収集、情報交換、情報発信、等、自分のプラスになるような使い方で、Twitterを楽しんで欲しいと僕は思います。

 

最後に

せっかく繋がりのできた人が、極少数派の批判意見によって居なくなってしまうのは寂しいので、今日はこんな記事を書いてみました。

 

仕入れたい情報を仕入れて、言いたい事を言って、上手くTwitterを活用していきましょう!

 

おやすみなさい。

 

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